スクワットの先に待ち構える勃起チ○ポの先っぽグリグリ押し当て攻撃に耐えきれずズボハメして中出しされてしまう女子陸上部員 尾崎えりか

作品概要
社会人陸上チームの部員のえりかは選抜メンバーの当落線上にいるとコーチから告げられ、強化合宿への参加を命じられる。しかし合宿所で待ち受けていたのは変態コーチとマンツーマンのセクハラトレーニングだった…。

「今から俺がする事に耐えるんだ…嫌なら帰っていいからな」
「は、はい…」
「じゃあ、パンツと下着を脱げ」
「え…どうしてですか?」
「何度も言ってるだろ…嫌なら出ていけと」
「…わかりました」
選抜メンバーから外される恐怖に怯え、しぶしぶパンツを脱ぐえりか。
「そうだ。そのままスクワットの姿勢になれ」
スクワット中のえりかの腰の下にコーチが潜り込みチンポを出す。
「な、何してるんですか?!」
「いいからその姿勢をキープしろ…腰が下がったら俺のチンポが入ってしまうぞ」
体勢に耐えきれず徐々に下がっていく腰。コーチは亀頭をマンコにグリグリこすりつける。
「このままだと入っちゃうぞ」
えりかは腰を上げようとするが尻がプルプル震えまた耐えきれず下がっていき、マンコに奥深くチンポを挿入してしまう。
「もうダメ…ああっ!」
「奥まで入っちゃったぞ!」

耐えきれずズボハメした罰として激ピスで突き上げられ何度も中出しされてしまうのであった。

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